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さくらのおすすめだョ




2010年9月23日 漢方が気になる方に・・・

「効く」漢方の正体

株式会社東洋薬行 恵木弘会長の著書が出版されました

本当の漢方薬って何?と疑問を持っている方は
一度目を通してみて下さい。
また、今飲んでいる漢方薬は自分にあっているの?
他に自分にあう漢方薬は何だろう・・・
色々、漢方薬に対して疑問や知りたいことがあるとおもいます。
この書籍にはそのような疑問に対して、明確に書かれています。
今更ながら私も漢方薬の命は生薬なんだなあと思っています。





2009年10月30日 これからの季節に

婦宝当帰膠

これからの時期は冷え症の人はつらくなってきますね

日常生活ではまず、身体を冷やさない工夫が必要です
冷たい飲み物、生ものはなるべく避けましょう。
野菜は煮たり炒めたりして熱を加えて調理してください
さらに冷えが身体の不調を助長している場合は
冷えを改善する「婦宝当帰膠」をおすすめします

キョンキョンと婦宝当帰膠

「In Red 」という婦人雑誌はご存知でしょうか?
この雑誌には、「小泉今日子実行委員会」という連載
コーナーがあって、「In Red 6月号」で、キョンキョンが、
さくら薬局でも人気抜群の「婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)」を
朝とお休み前に愛用していて黒糖みたいに甘くて美味しいと語って
います。当店でも女性のお客様にはとても好評で
「飲みやすいし、身体が温まる!とどなたもおっしゃいます。


 




2009年10月28日 新型インフルエンザに対抗しよう。

インフルエンザの予防

日常生活で行える予防法

日常生活ではまず、体調を整えて抵抗力をつけ、
ウイルスに接触しないことが大切です。
室内は適度な湿気を保って下さい。

漢方のインフルエンザ対策

中国のハーブティーでインフルエンザ対策
人ごみから帰ってきたら板藍茶でまずうがい!
うがいした後は板藍茶をのみこんでも大丈夫です。
中国ではポピュラーなハーブティーです。


ハーブティーでインフルエンザ対策

1包70円なので家族中で使えます
もちろん、喉の痛い普通の風邪にも使えます
飲みやすい味でお子様でも大丈夫
バックの中に入れておくと大事なお守りになります





2009年1月11日 「養生茶」始めました。

12種類の養生茶

いま服用中の漢方薬の効き目をさらにアップ!!

今月から養生茶を始めました。
現在10種類の養生茶が入荷しています。

10日分

未病対策や今の症状を緩和する目的で服用してください。
10日分で1050円から1575円で販売しています。
くすりのハートでは試飲用の養生茶を御用意しております。
気になる症状がある方、養生茶を試してみたい方
どうぞ、ご遠慮なくさくら薬局までお越しください。
貴方の病状にあった養生茶をお選び致します。





2008年11月18日 「恋愛漢方」差し上げます。

恋愛漢方 体質改善で新しい恋を手に入れる

中医学で始める恋愛力強化プログラム!!

婦宝当帰膠(2本入り10196円)お買い上げの貴女に、王愛延(おうあいえん)著
「恋愛漢方1300円」を1冊差し上げます。
本書「恋愛漢方」 では恋愛弱点を克服する食べ物、運動、美容法、それに相性のいい男性の
タイプまで、すべて漢方の理論で書かれています。
「恋ができない」そんなときは、漢方でモテる体質に改善!! 普段の食べ物
やエクササイズ等、日常生活で簡単に実践できる漢方をイラスト満載で紹介。
5つのタイプに分けるチェックリスト付で自分だけの恋愛漢方が分かります。
先着、5名様限定!!





2008年9月5日 「医薬品」のコンドロイチンを!

ゼリア コンドロイチン

関節の痛みは、加齢による軟骨のすり減りが大きな原因です。
60代女性の3人に一人は膝の痛みを自覚しているというデータも
あり、高齢化社会の現代では非常に多の方がひざの痛みに悩んで
います。コンドロイチンはもともと関節軟骨に多く含まれる成分
であり、このコンドロイチンを摂取することにより、炎症を抑制
したり、軟骨材料の育成するなどして関節痛に対して関節軟骨を
守ると考えられています。関節痛の緩和など具体的な疾病の治療
を目的とする場合は「医薬品」のコンドロイチンをお勧めします
「医薬品」は品質、有効性、安全性等に関する承認を受け、病気
の治療や予防を目的とした商品です。

国民生活センター が本年8月7日にコンドロイチン硫酸、
グルコサミンを含む「健康食品」18銘柄及びコンドロイチンZS錠
を含む「医薬品」4銘柄に関し成分の含有量等のテスト結果を公
表しました。

詳細情報をお知りになりたい方は 詳細情報 PDFファイル でご覧になれます。




2008年8月15日 差し上げます!

いきいき元気 血液健康学

北京首都医科大学中医学教授 叢 法滋先生が「週刊読売」に連載された
「中医師によるやさしい中医学講座」と「Yomiuri Weekly」に紹介された
丹参(たんじん)製剤についての原稿をまとめたものです。
本書「いきいき元気 血液健康学」 では日頃なじみのない専門用語などもでてまいりますが
本書を通読されれば、健康長寿を支える血液の健康法を良くご理解
いただけるのではないかと存じます。

中医学による健康にご興味のある方はどうぞ
さくら薬局にお立ち寄りください。




2008年8月13日 漢方マニアの貴方に!

地道薬材 〜漢方生薬の選品と正しい臨床応用〜

漢方の原料が天然物の生薬であることから、地道薬材に基づいた選品の方法やその重要
性と正しい使い方を詳述しています。惠木先生は「品質優秀な漢方製剤は、いかに品質優良な
原料生薬を使用するかにかかっている」と述べ、111種の生薬をカラー写真で紹介しています。
本書「地道薬材」 で生薬を調べると、いかにその生薬の採れる土地や
漢方製剤にする前の処理が重要かがよくわかります。




2008年7月26日 漢方薬に挑戦!

中国漢方がよくわかる本
中医師の路京華先生が読売新聞日曜版に連載されていた
「漢方漫歩」というコラムを完全網羅しています
漢方に興味のある方から漢方を勉強されている方まで
「眼からウロコ!!」状態、間違いありません


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